履歴
2026/05/01 Lhaz+ ver.3.6.4
2026/05/01 Lhaz ver.2.6.4
<変更>
<修正>
- 暗号化ZIPでディレクトリ下にファイルが格納されている場合に暗号化ZIPと判定されないのを修正
- 暗号化ZIP閲覧からのファイル閲覧でパスワード入力をキャンセルしてもファイルを開こうとしてしまうのを修正
2025/08/01 Lhaz+ ver.3.6.3
2025/08/01 Lhaz ver.2.6.3
<変更>
<修正>
- MOTWありの場合解凍後ファイルの更新日時が現在日時になるのを修正
2025/07/01 Lhaz+ ver.3.6.2
2025/07/01 Lhaz ver.2.6.2
<変更>
- Lhaz64表記をLhaz表記に変更
- zlib 1.3.1に対応
- bzip2 1.0.8に対応
- unrarsrc-7.1.5.tar.gzに対応
- LZ4 1.10.0に対応
- Zstandard v1.5.7に対応
- プリセットパスワードを解凍・復号化時にも表示する
<修正>
2025/05/01 Lhaz+ ver.3.6.1
2025/05/01 Lhaz ver.2.6.1
<変更>
- 64bit版のみリリースに変更
- xz-5.8.1.tar.gzに対応
<修正>
- ZIPパスワードの「解凍ポップアップに表示」が効かないのを修正
2025/04/01 Lhaz+ ver.3.6.0
2025/04/01 Lhaz ver.2.6.0
<変更>
- Zstandard形式に対応(関連付け無し)
- 32bit最終版
- unrarsrc-7.1.5.tar.gzに対応
<修正>
- 圧縮ポップアップで暗号化ZIPパスワードを選択してもパスワード入力ダイアログになってしまうのを修正
2025/03/01 Lhaz+ ver.3.5.4
2025/03/01 Lhaz ver.2.5.4
<変更>
- MOTW対応(残りの形式)
- LZMA形式に対応(関連付け無し。閲覧解凍のみ)
- XZ Utils 5.6.4に対応
<修正>
- gz/bz2/xz/lz4閲覧でファイルを開くと例外発生するのを修正
- SFX(LZH)関連の不具合を修正
- ファイル暗号化復号化で、ZIPデフォルトパスワードが設定されている場合、問答無用で実行されるのをパスワードを求めるよう修正
- ファイル暗号化復号化で、実行前にメッセージBOXで確認するよう修正
2025/02/01 Lhaz+ ver.3.5.3
2025/02/01 Lhaz ver.2.5.3
<変更>
- MOTW対応(7z/zip/lzhのみ。他形式は順次)
<修正>
2025/01/01 Lhaz+ ver.3.5.2
2025/01/01 Lhaz ver.2.5.2
<変更>
- Windows 10,11のみの対応に変更
- 高DPI対応
- LZ4 1.8.2に対応
- unrarsrc-5.6.4に対応
- XZ Utils 5.2.4に対応
- [Lhaz+] Google Driveの認証でシステムブラウザを使用するように変更
<修正>
- [Lhaz+] Dropboxが使用できないのを修正(Dropbox API v2に対応)
2017/08/06 Lhaz+ ver.3.5.1
2017/08/06 Lhaz ver.2.5.1
<変更>
- LhazとLhaz+で独立してインストール・アンインストールできるよう変更。
- LhazとLhaz+で設定が別々になるようにレジストリを分離。
<修正>
- 以下の脆弱性に対応
- VN: JVN#07400844 / TN: JPCERT#96397100
- サイレントインストールできないのを修正。
2017/07/01 Lhaz+ ver.3.5.0
2017/07/01 Lhaz ver.2.5.0
<変更>
- コンパイラをVisual Studio 2017 Communityに変更。
- unrarsrc-5.5.5.tar.gzに対応。
- XZ Utils 5.2.3に対応。
- zlib 1.2.11に対応。
<修正>
- 以下の脆弱性に対応
- VN: JVN#21369452 / TN: JPCERT#92828544
- [Lhaz+] OneDriveが使用できるよう修正。
2013/08/01 Lhaz+ ver.3.4.0
2013/08/01 Lhaz ver.2.4.0
<変更>
- LZ4形式に対応(関連付け無し)。
- 暗号化パスワードの自動生成機能を追加。
- 「解凍後に終了」「圧縮後に終了」を追加。
- インストーラに「全部」ボタンを追加。
- クイックオプションに「末尾の数字を削除」を追加。
- unrarsrc-5.0.5.tar.gzに対応。
- XZ Utils 5.0.5に対応。
- コンパイラをVisualC++ Express 2012に変更。
- [Lhaz+] 使用しないクラウドドライブをOFFできるよう変更。
- [Lhaz+] google-drive-v2-rev79-csharp-1.3.0-beta.zipに対応
<修正>
- 書き込み可共有でオープンされているファイルを圧縮できない問題を修正。
2013/06/01 Lhaz+ ver.3.3.0
<変更>
- Drive SDKに対応。
- 上記によりGoogle2段階認証に対応。
- DropboxへのD&Dアップロードに対応。
- RAR5書庫に対応(unrarsrc-5.0.0.tar.gz)。
- zlib 1.2.8に対応。
<修正>
- ツールバーの『このフォルダに解凍』ボタンが効かない。
2012/10/09 Lhaz+ ver.3.2.2
<変更>
<修正>
2012/10/07 Lhaz+ ver.3.2.1
<変更>
- Dropbox認証を外部ブラウザで行うよう変更(内部ブラウザではDropboxに承認されなかったため)。
<修正>
2012/10/01 Lhaz+ ver.3.2.0
2012/10/01 Lhaz ver.2.2.4
<変更>
- [Lhaz+] Dropbox対応。
- [Lhaz+] SkyDriveにアップロードできる拡張子の制限を廃止。
- [Lhaz+] Google Drive上の複数ファイルを一度に削除できるよう変更。
<修正>
- 暗号化ZIP書庫のテストが出来ないのを修正。
- [オプション]-[圧縮]-[ポップアップ設定]の設定が保存されないのを修正。
2012/7/29 Lhaz+ ver.3.1.0
2012/7/29 Lhaz ver.2.2.3
<変更>
- [Lhaz+] SkyDrive対応。
- [Lhaz+] Google DriveからのD&Dダウンロードに対応。
- zlib 1.2.7 に対応。
- unrarsrc-4.2.4.tar.gz に対応。
<修正>
- [Lhaz+]「最」など特定のファイル名の場合にGoogleドライブにアップロードできないのを修正。
- 「書庫履歴を記録しない」「解凍先履歴を記録しない」がトグルしてしまうのを修正。
2012/6/04 Lhaz+ ver.3.0.3
2012/6/04 Lhaz ver.2.2.2
<変更>
<修正>
- 圧縮できないのを修正。
- D&Dで開いた書庫からファイルを解凍できないのを修正。
2012/6/01 Lhaz+ ver.3.0.2
2012/6/01 Lhaz ver.2.2.1
<変更>
- [Lhaz+] ファイルを暗号化してGoogleドライブにアップロードする機能を追加。
- [Lhaz+] 通常ファイルはENTER/ダブルクリックで個別閲覧するよう変更。
- [ツール]-[ファイル暗号化]/[ファイル復号化]を追加。
- ZIP用パスワードを暗号化して保存するよう変更。
- [ヘルプ]-[アップデートの確認]を追加。
- unrarsrc-4.2.1.tar.gzに対応。
<修正>
- grep検索文字列が正しく保存されないのを修正。
- grep結果からgrepビューワが正しく起動できないのを修正。
- [Lhaz+] D&D解凍ができないのを修正。
2012/5/01 Lhaz+ ver.3.0.1
2012/5/01 Lhaz ver.2.2.0
<変更>
- [Lhaz+] コレクションの作成機能を追加。
- [Lhaz+] 任意のコレクション配下にファイルをアップロードできるよう変更。
- [Lhaz+] リネーム機能を追加。
- [Lhaz+] ゴミ箱に移動を追加。
- [Lhaz+] ファイルダウンロード後に保存先を開くよう変更。
- [Lhaz+] Google Docs表記をGoogleドライブに変更。
- ZIP用パスワードを暗号化して保存するよう変更。
- [ツール]-[ファイル暗号化]/[ファイル復号化]を追加。
<修正>
- 書庫閲覧でインクリメンタルサーチが機能しないのを修正。
2012/4/01 Lhaz+ ver.3.0.0
<変更>
<修正>
2012/4/01 ver.2.2.0
<変更>
<修正>
2012/3/13 ver.2.1.9
<変更>
<修正>
- [オプション]-[パスワード]-[上へ][下へ]ボタンの挙動を修正。
- OfficeファイルをZIP書庫と認識するのを修正。
- 一般ユーザも関連付けを変更できる(要UAC昇格)よう修正。
- 「プログラムのアンインストール」からレジストリ設定を消去できないのを修正。
2012/2/12 ver.2.1.8
<変更>
- 「解凍を試す」設定時はポップアップに表示するよう変更。
- 閲覧中のF6/BS/Alt+Up動作追加。
- zlib 1.2.6 に対応。
<修正>
- 暗号化ZIP圧縮でパスワードに " を使うと強制終了するのを修正。
- 暗号化ZIP解凍で「解凍を試す」が先頭のパスワードしか試さないのを修正。
2012/1/2 ver.2.1.7.1
<変更>
<修正>
- 「解凍フォルダを指定...」が無効になっているのを修正。
2012/1/1 ver.2.1.7
<変更>
<修正>
- 解凍先履歴が保存されなくなってしまったのを修正。
- 暗号化ZIP解凍でポップアップでパスワードを指定しても入力ダイアログになってしまうのを修正。
- 暗号化ZIP解凍でデフォルトパスワードへ追加ができなくなってしまったのを修正。
- GZ圧縮ができなくなってしまったのを修正。
- GZ閲覧で日本語ファイル名が化けるのを修正。
2011/10/1 ver.2.1.6
<変更>
- [オプション]-[圧縮]-[圧縮形式詳細設定]-[標準の圧縮形式]を追加。
- XZ Utils 5.0.2 に対応。
- bzip2 1.0.6 に対応。
- zlib 1.2.5 に対応。
- 7-Zip 9.22 に対応。
<修正>
2011/6/2 ver.2.1.5.1
<変更>
<修正>
- XP/Vistaでプログレスバー動作時に例外終了するのを修正。
2011/6/1 ver.2.1.5
<変更>
- [Win7]タスクバーアイコンでの進捗表示に対応。
<修正>
2011/5/1 ver.2.1.4
<変更>
- 64ビット版開始。
- コンパイラをVisual C++ 2010 Expressに変更。
- XZ Utils 5.0.2に対応。
- 閲覧時にひとつのフォルダ下で圧縮されている場合はそのフォルダを開くよう変更。
<修正>
- 「ファイル毎」設定で個別圧縮すると例外終了するのを修正。
- インストーラのUACレベルをrequireAdministratorに修正。
2011/4/1 ver.2.1.3
<変更>
- unrarsrc-4.0.7.tar.gzに対応。
<修正>
- [7Z][ZIP][RAR]フォルダ無視が機能しないのを修正。
2011/3/1 ver.2.1.2
<変更>
- unrarsrc-4.0.6.tar.gzに対応。
- 7-Zip 9.20に対応。
<修正>
- LZH/RAR等で閲覧リストビューからフォルダのD&D解凍ができないのを修正。
- ZIP/7ZIPで閲覧から-で始まるファイルを解凍できないのを修正。
2011/2/1 ver.2.1.1
<変更>
- 書庫閲覧中ファイル右クリックに「ファイル名をコピー」を追加。
- unrarsrc-4.0.5.tar.gzに対応。
<修正>
- 書庫閲覧リストビューからフォルダをD&D解凍できないのを修正。
- TAR系圧縮でフォルダ末尾が\になってしまうのを修正。
- SFX(LZH)自己解凍でフォルダが含まれていると正しく解凍できないのを修正。
2011/1/3 ver.2.1.0
<変更>
<修正>
2010/1/1 ver.2.0.9
<変更>
- 7-Zip 9.17に対応。
- unrarsrc-4.0.3.tar.gzに対応。
- オープンソース化。
<修正>
- 暗号化ZIPでパスワードにスペースを使えないのを修正。
- TBZ解凍進捗でファイル名が化けるのを修正。
2010/11/23 ver.2.0.8
<変更>
<修正>
- EXEやDLLをファイルによってはZIPと誤認識する場合があるのを修正。
2010/11/23 ver.2.0.8
<変更>
<修正>
- EXEやDLLをファイルによってはZIPと誤認識する場合があるのを修正。
2010/9/11 ver.2.0.7
<変更>
<修正>
- 空の閲覧状態でメニューのグレー化が行われていないのを修正。
- ファイル名の先頭が@の場合ZIP処理ができないのを修正。
2010/7/15 ver.2.0.6
<変更>
- .tar.xz形式に対応。
- 配布形式をCAB-SFXに変更。
<修正>
2010/6/6 ver.2.0.5
<変更>
- XZ形式に対応。
- unrarsrc-3.9.10.tar.gz に対応。
- oniguruma 5.9.2 に対応。
<修正>
2010/4/25 ver.2.0.4
<修正>
2010/3/14 ver2.0.3
<変更>
<修正>
- ファイル分割機能が正しく動作しないのを修正。
- その他バグ修正。
2009/12/28 ver2.0.2
<変更>
- インストール時にLhazDll.dllが使用中の場合,一時ファイルに解凍してMoveFileExで次回PC再起動時に更新するよう変更。
<修正>
- 閲覧ウィンドウに書庫をドロップすると圧縮になってしまうのを修正。
- ZIP解凍でフォルダ無視が機能しない場合があるのを修正。
- 7-Zip書庫の個別閲覧で例外発生するのを修正。
- 暗号化ZIP圧縮でパスワードに全角文字が使用できなくなっているのを修正。
- ZIP個別圧縮が正しく動作しないのを修正。
2009/12/14 ver2.0.1
<修正>
- 暗号化ZIP書庫の[解凍を試す]が機能していないのを修正。
- LZH書庫(Level1ヘッダ)を正しく閲覧・解凍できないのを修正。
- ZIP圧縮(非圧縮格納)ができないのを修正。
2009/12/4 ver2.0.0
<変更>
- Windows98/Meの対応を終了。
- ツリービューを追加。
- Unicodeに対応。
- CAB処理をシステムのcabinet.dllで行うよう変更。
- 7-Zip 4.65 に対応。
- unrarsrc-3.9.6.tar.gz に対応。
- oniguruma 5.9.1 に対応。
2008/10/29 ver1.36α1
<修正>
- [解凍・圧縮先の開き方]-[アプリケーション]が機能しないのを修正。
- LZH圧縮(Level1ヘッダ)で拡張ヘッダがある場合共通ヘッダを付加するよう修正。
2008/7/13 ver1.35
<修正>
- RAR暗号化書庫(ファイル名も暗号化)の処理時の挙動を修正。
- CAB書庫で読み取り専用ファイルの上書き解凍が発生すると終了してまうのを修正。
- TAR書庫内にZIPファイルがあるとZIP書庫と誤認識してしまうのを修正。
- RAR暗号化書庫の解凍上書きキャンセルで終了してしまうのを修正。
- ZIP書庫内の全角ファイルが削除できないのを修正。
- LZH書庫(Level0ヘッダ)を解凍するとファイル名の小文字変換が行われるのを修正。
- バッファオーバーフローの可能性がある箇所を修正。
<変更>
- 暗号化ZIP圧縮/解凍時にポップアップでパスワードを選択できるよう変更。
- デフォルトパスワードの表示名を設定できるよう変更。
- デフォルトパスワードを上下移動できるよう変更。
- 7-Zip 4.57 に対応。
- libbzip2 1.0.5 に対応。
- unrarsrc-3.7.8.tar.gz に対応。
- oniguruma 5.9.1 に対応。
2007/8/25 ver1.34
<修正>
- gzip書庫での脆弱性に対処。
- gzip書庫のdirectory traversal問題に対処。
- LZH書庫での脆弱性に対処。
- 暗号化7-zip 書庫(ヘッダ暗号化)で,パスワード入力ダイアログの位置を修正。
- 暗号化7-zip 書庫(ヘッダ暗号化)で,パスワードを誤ると圧縮となってしまうのを修正。
<変更>
- libbzip2 1.0.4 に対応。
- unrarsrc-3.7.6.tar.gz に対応。
- oniguruma 5.9.0 に対応。
2006/09/14 ver1.33
<修正>
<変更>
- unrarsrc-3.6.7.tar.gz に対応。
- zlib 1.2.3 に対応。
- libbzip2 1.0.3 に対応。
- oniguruma 4.2.2 に対応。
- UnZip 5.5.2 に対応。
- Zip 2.33 に対応。
- 7-Zip 4.42 に対応。
2006/08/06 ver1.32
<修正>
- LZH書庫でのバッファオーバーフローの脆弱性に対処(Special Thanks to Tan Chew Keong)。
2005/11/19 ver1.31
<修正>
- ver1.21で,暗号化ZIP書庫(非圧縮格納)を解凍すると,ファイル末尾に0x00が12バイト付加されて解凍されてしまうようになってしまったのを修正。
- ZIP解凍時のSHChangeNotifyを修正。
- 複数個のSFX(CAB)書庫を解凍しようとするとエラー表示で解凍できないのを修正。
- +Lhacaで作成した自己解凍書庫を解凍/閲覧できないのを修正。
- 閲覧圧縮(追加圧縮不能な形式)をキャンセルすると、続けて閲覧圧縮ができなくなるのを修正。
- 一発圧縮が「ポップアップ」以外の場合にGZ/BZ2圧縮が出来ないのを修正
- 閲覧解凍で「解凍フォルダを指定」で解凍後に「このフォルダに解凍」すると指定したフォルダに解凍されてしまうのを修正。
Deflate64で圧縮されたZIP書庫が閲覧できないのを修正。
- 暗号化7-Zip書庫(ファイル名が暗号化されていないもの)が解凍できないのを修正。
- 7-ZipのZIP形式で4GB以上のファイルの圧縮を開始できてしまうのを修正。
- OS/2で作成されたLZH書庫で解凍できないものがあるのを修正。
- PK00ヘッダのZIP書庫が解凍できないのを修正。
- TAR形式の互換性を高めた。
- UNIX以外で作成されたLZH書庫で「ファイル許可属性ヘッダ」「GID/UID ヘッダ」「更新日時ヘッダ」が存在すると解凍・閲覧できないのを修正。
- 右D&Dで「書庫名を指定」圧縮すると保存ダイアログが圧縮先ではなく圧縮元フォルダになるのを修正。
- RAR関連の不具合を修正。
<変更>
- 7-Zip 4.23 に対応。
- unrarsrc-3.5.3.tar.gz に対応。
- oniguruma 3.8.9 に対応。
2005/01/22 ver1.30
<修正>
- ver1.10でGZ書庫テスト時に解凍するようになってしまったのを修正。
- オプションでアクセスキーが一部おかしいのを修正。
- LZH書庫にフォルダを追加圧縮すると,共有エラーと表示されて圧縮できないようになってしまったのを修正。
- ピリオドで始まるファイルの処理がおかしいのを修正。
- ZIP/7Z圧縮で,名前がハイフンで始まるファイルが圧縮できないのを修正。
- TAR/TGZ/GZ/TBZ/BZ2解凍中止するとエラー表示するのを修正。
- TAR閲覧時に,追加圧縮出来ないよう修正。
- フォルダ自動生成+末尾の数字を削除で生成するフォルダ名が不正(後部が削れる)になる場合があるのを修正。
- インストーラで参照ボタンを押した時の「フォルダの参照ダイアログ」表示中にインストーラ側の操作ができてしまうのを修正。
- 読み取り専用の書庫閲覧時に追加圧縮や削除を行えないように修正。
<変更>
- grep機能を追加(検索ルーチンにoniguruma 3.5.1を使用)。
- [編集]-[リスト処理]を追加し,ファイルリストを使用して選択・圧縮ができるようにした。
- TAR形式の互換性を高めた。
- TGZ/TAR/TBZ部分解凍で,実質全解凍していたのをやめ,指定ファイルが全て解凍できたら処理を終了するようにした。
- アイコンを有難屋さん制作+533@不具合報告スレさん32ビット化のものに変更した。
- unrarsrc-3.4.3.tar.gz に対応。
2004/09/12 ver1.21
<修正>
- 話題の脆弱性に対応。
- [オプション]-[関連付け]で「Lhazで圧縮を追加」「右ドラッグ&ドロップを拡張」が設定できないのを修正。
- ZIP書庫でISO 8859対応が不十分だった点を修正。
- 絶対パスでファイルが格納されている書庫が,1つのフォルダ配下で圧縮されていると認識されて,フォルダ自動生成が機能しないのを修正。
- LZH書庫(level2)圧縮で,ヘッダサイズの下位バイトが0になるケースに対応できていなかったのを修正。
- LZH書庫(level0/1)圧縮で,ヘッダサイズが255を超えるケースに対応できていなかったのを修正。
- LZH書庫(level1)圧縮で,ファイルの属性が保存されないのを修正。
- 絶対パスで格納されている7z書庫中のファイルを閲覧できないのを修正。
<変更>
- SFX(CAB)圧縮に対応。
- CAB圧縮時にポップアップメニューで非圧縮格納を指定できるよう変更。
- LZH圧縮で空のフォルダを格納するよう変更。
- クイックオプションをツールバーボタンに追加。
- [オプション]-[解凍]に「末尾の数字を削除」を追加。
- 解凍・圧縮先の開き方に「アプリケーション」を追加。
- UnZip 5.5.1 に対応。
- unrarsrc-3.4.2.tar.gz に対応。
2004/06/27 ver1.20
<修正>
- UNIXで作成されたレベル0ヘッダのLZH書庫で例外発生するバグを修正。
- 一発圧縮設定時に閲覧から圧縮をしようとすると例外発生するバグを修正。
- 7-Zip閲覧からのD&D解凍でフリーズするバグを修正。
- ファイル名がISO 8859のファイルが含まれるZIP書庫を解凍するとフリーズするケースがあるバグを修正。
- マルチユーザに関する不具合を修正。
- LZH/ZIP/7Z圧縮した場合,書庫ファイルのアクセス権が現アカウントのアクセス権になってしまうのを修正。
- インストーラのコマンドラインが機能しなくなっているデグレード(v1.13で発生)を修正。
- CABとTAR系の書庫で,ファイルが絶対パスで格納されている場合に対応。
- ディスクの空き容量が足りないときに解凍を始めないよう修正。
<変更>
- InstallSheild CABに対応(ただしi6comp.exeの対応しているもののみ)。
- ZIP圧縮に個別圧縮機能を追加。
- 右ドラッグ&ドロップメニューに「Lhazで圧縮」「Lhazで解凍」を追加できるよう変更。
- 圧縮ポップアップメニューでの圧縮形式の表示/非表示を設定できるよう変更。
- [圧縮先を開く]設定を追加。
- 書庫履歴/解凍履歴の個数を設定できるよう変更。
- 「解凍フォルダを指定」ダイアログで解凍フォルダを直接入力できるようにした。
- クイックオプションにショートカットキーを設定した。
- RAR解凍を少し高速化した。
- TGZ解凍準備処理を高速化した(ただし,フォルダ2重作成防止が働かなくなっています→恒久的な制限事項とします)。
- XPのビジュアルスタイルに対応
2004/02/20 ver1.13
<修正>
- 7-Zip圧縮でファイル名にスペースが含まれていると圧縮されないバグを修正。
- テンポラリフォルダ名にスペースが含まれていると7-Zip圧縮で例外発生するバグを修正。
- テンポラリフォルダを設定すると消去することができないバグを修正。
- EXEpress CXで作成した自己解凍書庫が書庫と認識されないバグを修正。
- LZHベースの独自形式の自己解凍書庫(e.g.EdMax)が書庫と認識されないバグを修正。
- InstallShieldで作成した自己解凍書庫で書庫と認識されない場合があるバグを修正。
- 暗号化ZIP書庫を解凍時にスキップすると「書庫が壊れています」と表示されるバグを修正。
- 暗号化ZIP書庫解凍時にパスワード入力が2回までになっているデグレードを修正。
- ZIP圧縮を中止すると作成途中の書庫が出来てしまうバグを修正。
- 閲覧ウィンドウへのファイルのドロップ圧縮の場合,サイズが4GB未満かどうか確認していないバグを修正。
- 書庫閲覧時にShift+方向キーで複数選択すると,「削除」「ビューワで開く」ができなくなるバグを修正。
- 「フォルダ無視」設定時にフォルダあり書庫内のファイルが個別閲覧できないバグを修正。
- 一発解凍設定を閲覧にしている場合にバージョンアップすると設定は閲覧のままだが動作がポップアップになってしまうバグを修正。
- [ツール]-[書庫内容出力]で[ツリー]-[CSV]の時にセパレータのカンマが出力されないバグを修正。
<変更>
- 7-Zip圧縮レベルを設定できるように変更。
- 7-Zip圧縮時にポップアップメニューでLZMA/PPMd/ZIPを選択できるよう変更。
- ZIP圧縮時にポップアップメニューで非圧縮格納を指定できるよう変更。
- [オプション]-[圧縮]-[書庫名の指定]を複数設定できるよう変更。
- 閲覧ウィンドウへのファイルドロップでの追加圧縮時に,圧縮を行うか確認するよう変更。
- ひとつのフォルダ配下にファイルがある書庫を「フォルダ自動生成」「解凍先を開く」で解凍した場合,そのひとつのフォルダを開くように変更。
- [表示]-[表示ファイル]でフィルタ中はヘッダコントロールを青く表示するよう変更。
- 暗号化RAR書庫の解凍時にパスワードを誤ると「書庫が壊れています」と表示するのを「パスワードが誤っているか,書庫が壊れています」と表示するよう変更。
- LZH/ZIPの圧縮・解凍処理を少し高速化した。
- 7-Zip v3.13に対応。
- unrarsrc-3.3.6.tar.gz に対応。
2003/10/21 ver1.12
<修正>
- 暗号化RAR書庫解凍時にパスワードを誤ると例外で終了するバグを修正。
- ファイル名も暗号化されたRAR書庫を解凍すると3回パスワードを聞いてしまうバグを修正。
- TGZ/TBZ書庫でTARヘッダのタイプが'1'になっているファイルが含まれていると,閲覧/解凍がそのファイルで終わってしまい,閲覧/解凍ファイル数が実際より少なくなってしまうバグを修正。
- TAR/TGZ/TBZ圧縮で,ディレクトリにx属性がつかないバグを修正。
- 複数書庫をフォルダ自動生成で指定フォルダに解凍すると,解凍したフォルダの中に後続の書庫を解凍していってしまうバグを修正。
- ZIP解凍を中止できないバグを修正。
- 空のZIP書庫に追加圧縮すると無圧縮格納してしまうバグを修正。
- ZIP書庫閲覧でフォルダが「ファイル名」カラムに表示されないバグを修正。
- ZIP書庫の閲覧で,ディレクトリが「ファイル」と表示されるのを「ファイルフォルダ」と表示するよう修正。
<変更>
- 閲覧時に[編集]-[検索]でファイルを検索できるようにした。
- [ファイル]-[書庫のフォルダを開く]を追加。
- [オプション]-[表示]に「進捗ダイアログの位置を保存する(M)」を追加。
- [オプション]-[圧縮]-[7-Zip圧縮形式]でZIPを選択できるようにした。
- ZIP解凍時の「解凍準備」を高速化した。
- ZIP閲覧を少し高速化した。
- Lhazのインストーラでコマンドラインに対応した。
- 7-Zip v3.11に対応。
- unrarsrc-3.2.3.tar.gz に対応。
2003/06/04 ver1.11
<修正>
- [オプション]-[全般]-[テンポラリフォルダ]が空のままOKボタンを押すと,空白のフォルダを作成しようとしてしまうバグを修正。
2003/06/03 ver1.10
<修正>
- level1ヘッダのLZH書庫のファイル削除が正常に行えないバグを修正。
- LZH書庫のテストでlhdメンバのファイルが破壊されていると誤検出するバグを修正。
- ファイル名に'['が含まれると正常にZIP圧縮できないケースがあるバグ(デグレード)を修正。
- 尻切れZIP書庫で処理に長時間かかりフリーズしたように見えるバグを修正。
- 暗号化ZIP圧縮が出来なくなっているバグ(デグレード)を修正。
- CAB自己解凍書庫が解凍できなくなっているバグ(デグレード)を修正。
- 自己解凍書庫を「フォルダ生成」「フォルダを開く」で解凍後に実行してしまうバグを修正。
- [オプション]-[圧縮]の圧縮先フォルダを1度設定すると消せないバグを修正。
- コンテキストメニューのヘルプテキスト(エクスプローラのステータスバーに表示)がおかしいのを修正。
- 一発圧縮設定時にCtrlキーを押しながら圧縮開始し,ポップアップ「圧縮フォルダを指定」を選ぶが,フォルダ指定できずに圧縮が始まってしまうバグを修正。
- 一発圧縮設定「書庫名指定」時にCtrlキーを押しながら圧縮開始し,ポップアップ「このフォルダを指定」を選ぶが,書庫名指定になってしまうバグを修正。
- インストーラで関連付けするときにコンテキストメニュー「Lhazで解凍」に/e をつけるよう修正。
- 一発解凍設定を「閲覧」にした場合,コンテキストメニューに「Lhazで閲覧」を追加していない状態でも,既定動作を閲覧にしてしまうバグを修正。
<変更>
- 7-Zip形式に対応。
- ZIP書庫閲覧でフォルダを表示するようにした(閲覧から空フォルダを解凍できるようにした)。
- 書庫のエラーチェックを強化。
- unrarsrc-3.2.2.tar.gz に対応。
2003/03/04 ver1.02
<修正>
- level0,1ヘッダのLZH書庫で解凍できないケースがあるバグ(デグレード)を修正。
2003/02/26 ver1.01
<修正>
- サイズが3バイト未満のファイルを圧縮すると例外が発生するバグを修正。
- サイズが0バイトのEXEファイルを右クリックすると例外が発生するバグを修正。
- 破壊LZH書庫を解凍すると無限ループに陥るケースがあるバグを修正。
- ヘッダサイズが128以上のLZH書庫を解凍できないバグを修正。
- 2GB以上のサイズの書庫を処理できないバグを修正(制限事項あり)。
- ZIP解凍上書き確認をキャンセルすると「書庫が壊れています」表示されるバグ(デグレード)を修正。
- 書庫内容出力でCSV出力した時,サイズにカンマが出力されるバグを修正。
- 解凍先フォルダの並べ替えで,表示名が並べ替えられないケースがあるバグを修正。
- 解凍先を開く設定でD&D解凍すると,テンポラリフォルダが開かれてしまうバグを修正。
- ファイル先頭がPKヘッダではないZIP書庫を処理できないバグを修正。
- ひとつのフォルダ配下でファイルが圧縮されている書庫をデスクトップに解凍するとフォルダが2重になるバグを修正。
- 解凍先履歴への解凍で,既に存在しないフォルダに解凍するとカレントフォルダに解凍されてしまうのを,エラー表示されるよう修正。
<変更>
- 複数の書庫を指定して解凍できるよう変更(従来は圧縮していた)。
- 複数書庫解凍時の総合進捗表示/非表示の設定を追加。
- 解凍先履歴を保存し,解凍ポップアップメニューに表示するようにした。
- [編集]-[圧縮]で圧縮できるファイルの数を増やした。
- コンテキストメニュー「Lhazで圧縮(A)」で圧縮できるファイル数(ファイル名文字数)を増加した。
- [ツール]-[オプション]-[全般]からコンテキストメニューに「Lhazで圧縮(A)」を追加できるようにした。
- 書庫名の指定に\Fと\Sを追加。
- ZIPデフォルトパスワードでの解凍試行を1パスワードから3パスワードに増やした。
- [ツール]-[オプション]-[表示]の[合計サイズ表示]にギガバイトを追加。
- リストビューのファイルサイズ表示を1KB未満切り捨てから切り上げに変更。
- ステータスバーの表示形式を変更。
- ステータスバーのファイルサイズ表示をカンマ付きに変更。
- ファイル分割で分割サイズを保存するようにした。
- zlib 1.1.4 に対応。
- libbzip2 1.0.2 に対応。
- zip 2.3 に対応。
- unzip 5.50 に対応。
- unrarsrc-3.1.3.tar.gz に対応。
2001/12/04 ver1.00
<修正>
- 正常にLZH圧縮できないファイルがあるバグを修正。
- Windows2000でのRAR上書き解凍でフリーズするバグを修正。
- CAB-SFX書庫で解凍できないものがあるバグを修正。
- インストーラおよびSFX書庫が破壊チェックを行っていないバグを修正。
- level0,1ヘッダのLZH書庫に追加圧縮できないバグを修正。
- サブフォルダ中の隠しファイルがZIP圧縮されないバグを修正。
- ZIP書庫でファイル名に[]が含まれるファイルを個別解凍できないバグを修正。
- TAR書庫中にZIP書庫やCAB書庫があると自己解凍書庫と誤認するバグを修正。
- 閲覧ウィンドウへのドロップ圧縮をキャンセルして再びドロップ圧縮するとエラーになるバグを修正。
- TAR圧縮時のパスデリミタが'\'になっているバグを修正。
- CAB/TGZ/TAR/TBZ/RAR書庫において,フォルダ2重作成防止が機能しないケースがあるバグを修正。
- フォルダをSFX圧縮するとショートカット作成ファイル・自動実行ファイルに配下のファイルが表示されないバグを修正。
- 閲覧ウィンドウから複数ファイルをGZIP/BZ2圧縮すると圧縮後の書庫が開かれないバグを修正。
- 解凍先フォルダ指定エディットボックスが水平スクロールしないバグを修正。
- 閲覧中に選択ファイルを減らしてもステータスバーの表示が減らないバグを修正。
- 表示項目を並べ替えているとファイルの初期表示順が指定と異なってしまうバグを修正。
<変更>
- コンテキストメニューに「Lhazで圧縮(A)」を追加できるようにした。
- SFX書庫のコンテキストメニューに「Lhazで解凍(E)」「Lhazで閲覧(V)」が表示されるよう変更。
- ファイル分割ダイアログにファイルをドロップできるようにした。
- パスワードの文字数を80文字に拡大。
- 処理中ファイル名が長くてはみ出す場合に短縮表示するよう変更。
- TAR/TGZ/TBZ処理において,100バイト以上の長さのファイル名に対応。
- 書庫内容出力機能を追加。
- ファイル分割機能を充実。
- 一発圧縮設定で圧縮開始時にCtrl キーを押している場合,ポップアップメニュー表示するようにした。
2001/06/07 ver.0.99
- TAR,GZ,TBZ,BZ2,RAR 形式に対応。
- 解凍先フォルダ指定ダイアログで新規フォルダを作成できるよう変更(Me/2k)。
- 解凍先フォルダ指定ダイアログの「指定フォルダに追加する(A)」を削除。
- 更新日時表示で年を4桁に変更。
- サイズ表示でカンマを付加するように変更。
- 解凍先フォルダの順番を変更できるようにした。
- 解凍先フォルダに別名を設定できるようにした。
- デスクトップに解凍時は自動的にフォルダを作成するよう変更。
- 「ポップアップでの指定を保存しない」設定を追加。
- 一発圧縮設定をポップアップと書庫名指定と一発圧縮から選べるように変更。
- 設定ダイアログのあるSFX書庫に追加圧縮すると設定ダイアログが消えてしまうバグを修正。
- 分割時の出力ファイル名参照ボタンが無効になっているバグを修正。
- SFX書庫設定に「ショートカット名(N)」を追加。
2001/04/18 ver.0.98
- TGZ形式に対応。
- CAB,ZIPベースのSFX書庫の解凍・閲覧に対応。
- ファイル分割機能を追加。
- ツールバーに「すべて選択」「開く」ボタンを追加。
- ツールバーの「解凍」「オプション」ボタンをドロップダウン対応とし,「クイックオプション」を削除。
- 「アプリケーションの追加と削除」からアンインストールできるよう変更。
- 圧縮時に既存書庫がある場合に上書き・追加圧縮を問い合わせるよう変更。
- 書庫を開く時の形式を保存するよう変更。
- 履歴消去・履歴非格納設定を追加。
- ZIP書庫で指定と異なるファイルが削除されるバグ(デグレード)を修正。
- ZIP書庫でファイル名に「ポ」が含まれるものを解凍すると「ダ」に化けるバグを修正。
- 暗号化ZIP書庫に追加圧縮する際,パスワードを入力するよう修正。
- CAB解凍時に既存ファイルがある場合,問い合わせをせずに上書きするバグを修正。
- CAB書庫読み込み中に進捗が表示されないバグを修正。
- 閲覧時にCtrl +'+'キー押下でカラムサイズを整えてもサイズが保存されないバグを修正。
- WindowsNT/2000で空きディスク容量表示がおかしいバグを修正。
- 表示項目を並べ替えてもインクリメンタルサーチの対象が「名前」になっているバグを修正。
- Windows95/98で解凍先フォルダ指定時の初期フォルダが書庫と同じフォルダになっていないバグを修正。
2001/02/25 ver.0.97
- CAB形式に対応。
- 圧縮時にポップアップメニューを表示するよう変更。
- フォルダ構造を無視して解凍できるよう変更。
- リストビューヘッダを右クリックした時に表示項目の変更ができるよう変更。
- 解凍先フォルダ指定時の初期フォルダを書庫と同じフォルダに変更。
- LZH書庫・LZH自己解凍書庫で閲覧・解凍できないものがあるバグを修正。
- 表示項目を変更すると,リストビューのカラムサイズが正しく保存されないバグを修正。
- Eudora,Winbiff 等のメールソフトで,添付アーカイブを開けないバグを修正。
- WinZipで圧縮したZIPファイルをWindowsNT上で解凍すると日付がずれるバグを修正。
- 一発圧縮で指定先フォルダに圧縮されないバグを修正。
- LZHヘッダレベル0書庫閲覧時のパス表示がおかしいバグを修正。
- lhdメンバは閲覧時に表示しないようにした。
- ファイル名にスペースが含まれるファイルを複数圧縮できないバグを修正。
- ファイル名にスペースが含まれるファイルをQText,Terapad 等で閲覧できないバグを修正。
2000/12/16 ver.0.96
- 書庫ファイル名をあらかじめ指定できる機能を追加。
- 閲覧ウィンドウで表示する項目を設定できる機能を追加。
- 閲覧ウィンドウで表示するファイルをワイルドカードで指定できる機能を追加。
- [ソート]メニューを[表示]メニューに変更して,[表示ファイル]と[表示項目の設定]を追加。
- 関連付け時にエクスプローラのコンテキストメニューに「Lhazで閲覧」を追加できるようにした。
- ひとつのフォルダ配下でファイルが圧縮されている場合,フォルダ自動生成をする設定でもフォルダ作成しないよう変更。
- 複数ファイルを圧縮する時,一発圧縮もしくはファイル名引用する場合は,カーソルの合っているファイル(D&Dでつかんだファイルか,「送る」の時は右クリックしたファイル)の名前を使用するように変更。
- ZIP書庫アイコンの色を緑に変更。
- マックで圧縮したアーカイブファイルを解凍できないバグを修正。
- Win95+IE3.0で[ツール]-[オプション]のプロパティシートが表示されないバグを修正。
- 「能」など0x5Cが含まれる文字と「ー」など0x5Bが含まれる文字の両方がファイル名にあるとZIP圧縮できないバグを修正
- ZIP書庫中の「ー」など0x5Bが含まれるファイルを個別解凍できないバグを修正。
- 閲覧ウィンドウを最小化させた状態で終了すると,次回起動時にウィンドウが表示されなくなるバグを修正。
- 閲覧ウィンドウでファイルを右クリックした時に,解凍先フォルダ指定とビューワ指定のキー(1),(2),...が衝突しているバグを修正。
2000/11/04 ver.0.95
- ツールバークイックオプションが動作しないバグを修正。
- オプションで「フォルダ自動生成」「フォルダを開く」を変更してもクイックオプションに反映されないバグを修正。
- 「ー」など0x5Bが含まれるファイル名だとZIP圧縮できないバグを修正。
- 自己解凍書庫の解凍先フォルダにドライブを含めた絶対パスを設定すると解凍先がおかしくなるバグを修正。
- 自己解凍書庫の解凍先フォルダにサブフォルダを指定(abc\def等)すると解凍時に「フォルダが作成できません」となるバグを修正。
- 圧縮書庫形式変更時に書庫名の拡張子も連動して変化するよう変更。
- ZIP追加圧縮が複数回できないバグを修正。
- Wordのファイルを閲覧してWordを終了させても終了しないバグを修正。
- 閲覧圧縮時に暗号化ZIPを選択してもパスワードがかけられないバグを修正。
- フォルダ付ファイルをエクセルで個別閲覧できないバグを修正。
- 解凍・圧縮中ダイアログが画面からはみ出さないよう修正。
- 圧縮後に開かれるフォルダが圧縮元フォルダになっているバグを修正。
- WindowsNTでlhdメンバの含まれる書庫を正しく解凍できないバグを修正。
- フォルダ付ファイルをLhazからのD&Dで解凍できないバグを修正。
- ZIP圧縮進捗表示がおかしいバグを修正。
- ZIP書庫閲覧時に日付が1日前になっているバグを修正。
- 閲覧で書庫を読み込んでいる時に進捗を表示するようにした。
- 閲覧圧縮で一発圧縮・名前引用しないバグを修正。
- LZH書庫でファイルの属性を保存・展開するようにした。
- テンポラリフォルダに不可視属性のファイルがあるとテンポラリフォルダを消去できないバグを修正。
2000/08/19 ver.0.94
- [ファイル]-[開く]でSFX ファイルを開けないバグを修正。
- [ツール]-[自己解凍書庫に変換]を追加。
- ZIP暗号化圧縮機能を追加。
- Lhazを実行中にWindowsの終了をするとテンポラリフォルダが消えずに残ってしまうバグを修正。
- lhdメンバの含まれる書庫をテストすると例外発生するバグを修正。
- Windows2000で関連付けた時のコンテキストメニューが「Lhaz」となるバグを修正。
2000/08/06 ver.0.93
- 解凍や圧縮を中止すると例外が発生するバグ(デグレード)を修正。
- 圧縮先フォルダ指定の参照ボタンが無効になっているバグを修正。
- Ctrl を押しながら解凍しようとした時はポップアップメニューを表示するように変更。
- 「開く」時に前回に開いたフォルダとなるようにした。
- フォルダ付書庫を解凍してもエクスプローラにすぐにフォルダが現れないのを修正。
- ポップアップメニューに「フォルダ自動生成」「解凍先を開く」を追加。
- LH0形式(無圧縮格納)を追加。
- 圧縮解凍中に「全設定の消去」メニューが有効となっているのを無効に修正。
- 閲覧ウィンドウでの新規圧縮時に,設定済みの圧縮フォルダが開かないバグを修正。
- ZIP解凍パスワード入力ダイアログに「デフォルトパスワードに追加(A)」を追加。
- 解凍先の開き方を「フォルダ」か「エクスプローラ」か選択できるよう変更。
- Windows2000でC:\Program Files\Lhaz\Test\を圧縮すると絶対パスで圧縮されてしまうバグを修正。
- [一発圧縮]-[引用のみ]の設定で圧縮時の書庫名指定時に拡張子も入力された状態となるようにした。
- 圧縮時の進捗表示を個々のファイル毎ではなく全ファイルに対して表示するようにした。
- 自己解凍書庫の設定ダイアログで自動実行ファイルコンボボックスをドロップした時の幅が狭いのを修正。
- 閲覧ウィンドウから解凍して上書き確認をキャンセルしても解凍が終わらないバグを修正。
2000/07/01 ver.0.92
- 自己解凍ルーチンの速度を改善。
- 一発解凍設定を追加。
- 一発圧縮設定を追加。
- デフォルト圧縮先フォルダを指定できるように変更。
- 解凍先フォルダを複数指定できるように変更。
- ZIPデフォルトパスワードを複数指定できるように変更。
- ネットワーク上の書庫ファイルに対応。
- 自己解凍書庫解凍後に自動実行するファイルを指定できるように変更。
- 関連付けを[解凍]ページから[全般]ページに移動。
- 関連付けてインストールしても書庫アイコンが変化しないバグを修正。
- 自己解凍書庫で「Program Files\解凍先フォルダに解凍する」のチェックをはずしてあっても,「解凍先フォルダ」を指定した場合,解凍先フォルダが「Program Files\解凍先フォルダ」になってしまうバグを修正。
- 履歴のアーカイブファイルが存在しない場合にも開けてしまうバグを修正。
- SFX圧縮時に既存の自己解凍書庫を指定するとヘッダエラーで終わるバグを修正。
- ビューワ指定時の初期フォルダをProgram Files に変更。
- 閲覧ウィンドウでの新規書庫圧縮時にタイトルバーに書庫名を表示するようにした。
- 閲覧中新規圧縮で書庫名指定時にキャンセルするとウィンドウがグレーのままになるバグを修正。
- 閲覧中圧縮で違うフォルダのファイルを1つ指定した時に圧縮できないバグを修正。
2000/04/08 ver.0.91
- 自己解凍書庫で必ずショートカットを作成してしまうバグを修正。
- 旧バージョンと違うフォルダにインストールしても,旧バージョンに関連付けられたままとなるバグを修正。
2000/03/28 ver.0.9
- 設定ダイアログを廃止して,起動時に空の閲覧ウィンドウとなるようにした。
- 個別削除機能を追加。
- LZH自己解凍書庫の作成機能を追加。
- 閲覧中ファイル未選択時の解凍を全ファイル解凍とした。
- 閲覧中ファイルをダブルクリックで「開く」動作とした。
- プログレスバーのスタイルを選択できるようにした。
- [編集]-[選択の切り替え]を追加。
- 十表ソなどがファイル名に含まれる場合にZIP圧縮/解凍が出来ないバグを修正。
- テンポラリフォルダを指定できるようにした。
- 閲覧時やD&D解凍時にテンポラリフォルダに解凍ファイルが残るのを修正。
2000/01/28 ver.0.8
- Windows95初期バージョンで実行できないバグを修正。
- LZH自己解凍書庫に対応。
- 書庫のテスト機能を追加。
- 異なる拡張子になっているアーカイブも処理できるようにした。
- ショートカットキーを増やした。
- ソート速度を改善した。
- 2000年のファイルが100年と表示されるバグを修正。
- ビューワ2,3がビューワ1と同じになってしまうバグを修正。
- ビューワを消去できないバグを修正。
- LZH圧縮時に共有エラーファイルがあると終了してしまうのを,メッセージボックスを表示して処理を続行するように変更。
- LZH追加圧縮時にファイル名の大文字小文字の違いにより別ファイルとなってしまうのを修正。
- 十表ソなど0x5C で終わっているフォルダを圧縮できないバグを修正。
- 関連付け時に解凍中ダイアログや閲覧ウィンドウのタイトルバーでのアーカイブファイル名表示がショートファイル名になるのを修正。
- ヘルプファイルを圧縮するようにして小さくした。
1999/11/28 ver.0.7
- 圧縮機能を追加。
- Lhazからのドラッグ&ドロップによる解凍機能を追加。
- ZIPデフォルトパスワード設定機能を追加。
- [ヘルプ]-[その他]-[全設定の消去]を追加。
- 関連付けた時のアーカイブファイルのアイコンを変えた。
- 解凍中にアーカイブファイルをドラッグ&ドロップできてしまうバグを修正。
- タイトルバーでのアーカイブファイル名表示が「送る」の場合にショートファイル名になるのを修正。
- バージョン情報ダイアログにLhazのページへのハイパーリンクを追加した。
1999/09/28 ver.0.6
- 書庫閲覧機能を追加。
- 個別解凍機能を追加。
- 個別閲覧機能を追加。
- ヘルプファイルを作成。
- 進捗表示をファイル個々からアーカイブ全体に変更。
- ディレクトリ構造をもつアーカイブでディレクトリ名が必ず小文字になってしまうバグを修正。
- アーカイブ名やアーカイブ中のディレクトリ名に十,表,ソなど(文字コードに5C が含まれている)がある場合に解凍できないバグを修正。
- .zip と小文字になっているアーカイブを解凍できないバグを修正。
1999/07/28 ver.0.5
- 暗号化ZIPに対応。
- ファイルの上書き確認ダイアログを追加。
- ポップアップメニューに指定フォルダを表示するように変更。
- 解凍フォルダ指定をキャンセルするとプログラムが終わらないバグを修正。
- ロングファイル名のアーカイブをフォルダ自動生成で解凍する時に「指定フォルダに解凍」「解凍フォルダを指定」を行うと生成フォルダ名がショートファイル名になってしまうのを修正。
- ライトプロテクトされたFDにフォルダ自動生成で解凍しようとするとアーカイブファイルと同じディレクトリに解凍されてしまうバグを修正。
- 解凍中にディスクが一杯になると「msg」と表示されるバグを修正。
- タスクバーにあるアーカイブを解凍するとウィンドウが画面外にいってしまうのを修正。
1999/06/28 ver.0.4
- ポップアップメニューをメニュー外クリックでキャンセルするとプログラムが終わらないバグを修正。
- ポップアップメニューをメニュー外クリックでキャンセルしてもポップアップメニューがすぐに消えない(触れると消える)のを修正。
- 設定ダイアログで「解凍時に場所指定」チェック時はOKボタンを押せるように変更。
1999/06/23 ver.0.3
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